診療内容

【男鹿加藤診療所の特徴】

循環器内科
「胸が痛い」
狭心症、心筋梗塞などの虚血性心疾患、大動脈疾患、肺動脈血栓塞栓症

「息切れが出てきた」「足が浮腫む」
心不全、心臓弁膜症、下肢深部静脈血栓症

「動悸がする」、「意識をなくした」
不整脈疾患、心臓弁膜症

「長く歩いていると足が痛くなる」
下肢閉塞性動脈硬化症

循環器専門医として、長い間上記病気の診断・治療に携わってきました。
動脈硬化をベースにしている病気も多く、それに付随して、血圧、脂質、血糖の管理にも関わってきました。
この経験を生かして、心筋梗塞などの大きな病気にならないための一次予防に取り組んでいきたいと思っています。
また一度大きな病気にかかってしまっても、再度大きな病気にかからないよう二次予防のお手伝いをしていきたいと思っています。
また心臓弁膜症、不整脈疾患、下肢閉塞性動脈硬化症などを適切に診断し、良いタイミングで治療にのぞめるようにサポートしていきたいと思っています。
気になる症状があれば、是非一度ご相談下さい。




「院長はこんな人です」

*自己紹介
生まれ、育ちは東京北区。
現在3児のパパ。
趣味は子供とのお出かけ、読書、ラーメンの食べ歩き、旅行。
血液型はB型。性格は素直な方だが、創造性にかけていて、リーダーシップを取ることが苦手。

*略歴
2006年      東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。
2006年~2013年 宮城県塩釜市にある坂総合病院に勤務。初期研修医を経て、循環器内科を専攻。認定内科医の資格を取得。震災を経験。
2013年~2019年 新潟県長岡市にある立川綜合病院に勤務。循環器内科専門医・総合内科専門医の資格を取得。
2019年11月   男鹿加藤診療所を継承予定。

*資格
認定内科医、総合内科専門医、循環器内科専門医、日本心血管インターベンション治療学会認定医。

男鹿加藤診療所